(財)石川県産業創出支援機構(ISICO)が発行する機関誌『ISICO』第72号が10月に発行されました。情報誌の内容は、Web上でもご覧いただけます。ISICOホームページ「情報誌ISICO」からご覧ください。
 
情報誌ISICO72号の表紙写真は、巻頭記事「首都圏での販路拡大をISICOがサポート」から、東京インターナショナルギフトショー2013に出展したISICOブースの様子です。
 

情報誌ISICO72号表紙

 
また、ISICOがサポートしているインターネットで販路開拓を行う石川県内企業を紹介するコーナー「サイトにかける情熱」(p8)は、
(株)キタマ様(「英日花enika」石川県金沢市)のインタビュー記事です。
(株)キタマ様は、平成25年度お店ばたけ「集中指導による成功店育成事業(集中クリニック)」のモデル事業者として、複数の専門家によるサポートを受け、よりお客様に支持されるネットショップを目指しています。
 
 
サイトにかける情熱『英国王室御用達の傘が人気 集中指導で売上アップを目指す イギリスブランドの通販-英日花 enika』
 
情報誌ISICO71号の「サイトにかける情熱」では、株式会社キタマ(英日花)様の事例を紹介しています
 
 
石川県産業創出支援機構の情報誌『ISICO』第72号を是非ご覧ください。

(財)石川県産業創出支援機構(ISICO)が発行する機関誌『ISICO』第71号が8月に発行されました。情報誌の内容は、Web上でもご覧いただけます。ISICOホームページ「情報誌ISICO」からご覧ください。

 
情報誌ISICO71号の表紙写真は、巻頭記事「"東南アジア"に熱視線」から、ベトナム・ホーチミンの街並みと7月にISICOが現地で開催した商談会の様子です。

情報誌ISICO71号表紙

 
また、ISICOがサポートしているインターネットで販路開拓を行う石川県内企業を紹介するコーナー「サイトにかける情熱」(p9)は、
(株)ヤマト醤油味噌様(石川県金沢市)のインタビュー記事です。
 
 
サイトにかける情熱『女性が喜ぶ発酵食として発信 実店舗への誘客にも成功(株)ヤマト醤油味噌』
 
情報誌ISICO71号の「サイトにかける情熱」では、ヤマト醤油味噌様の事例を紹介しています
 

石川県産業創出支援機構の情報誌『ISICO』第71号
を是非ご覧ください。

石川県の意欲あるネットショップが集まるモール「お店ばたけ」に、
ガレリア様(石川県白山市)が新規出店しました。

厳選したアートアンドクラフトの販売サイト ガレリア

ガレリアホームページ

ガレリア様は、白山市河内のギャラリーカフェ「ガレリア画廊」のネットショップ。南部鉄器や羊毛100%のハンドメイドラグ、イタリアの革工房から直接買い付けたバッグなど、ギャラリーの企画展で好評の作品や商品の中から厳選したアートアンドクラフトの販売サイトです。
 
ガレリアのショッピングページは、岩清水久生氏の南部鉄器作品やBrunoRossi(ブルーノロッシ)のレザーバッグなどを販売しています


ガレリア画廊 外観
社名:ガレリア画廊
住所:920-2305 石川県白山市河内町江津イ-1
電話番号:076-273-0403
URL:http://www.galleria-art.net/

石川県の意欲あるネットショップが集まるモール「お店ばたけ」に、高砂茶寮・金谷酒造店ネットショップたかさご 様(石川県白山市)が新規出店しました。


高砂茶寮・金谷酒造店ネットショップたかさご 商品イメージ

高砂茶寮・金谷酒造店ネットショップ たかさご 様は、
フランス料理の「高砂茶寮」が作る商品と、清酒「高砂」の金谷酒造店の酒類の購入が出来るサイトです。

酒粕やお酒を使ったスイーツそして、こうじを使った甘酒等、特徴ある商品です。
また、お酒は大吟醸から古酒まで沢山の酒類があります。
特にジャンボのオリジナルラベルは、一升ますが二つと半升で二升半(4.5L)=益々繁盛(ますますはんじょう)の清酒が入った縁起物で、開店祝や改装祝、新築祝、結婚祝いなどにインパクトのある贈り物として大好評です。
 

社名:有限会社なべよし
住所:〒924-0862 石川県白山市安田町3-2
電話番号:076-274-0078
URL:http://www.takasago-shop.com/

ゆるキャラ「ムクジロー」食欲の秋、家族で「はちみつ搾り体験」&「はちみつグルメ」しませんか!

お店ばたけにご出店いただいております、創業83年のはちみつ屋さん「みつばちの詩工房」様(石川県金沢市浅川町)で、は10月26日(土)10時~16時「工場直売祭」が開催されます!

今年最後の「はちみつ搾り体験」(はちみつプレゼントつき)やみつばち観察会、クイズラリー、輪投げなどのお楽しみイベントと、はちみつ量り売り、工場直売ならではのお買い得品販売、そしてグルメいろいろの飲食コーナーで楽しいひと時はいかがでしょうか。
大人気のゆるキャラ「ムクジロー」(左写真)もやってきますよ。


<工場直売祭 パンフレット>
今年最後のはちみつ搾り体験は11時~、13時~、15時~の3回、各時間38家族様限定です。
楽しいイベント満載!みつばちの詩工房が開催する「工場直売祭」


グルメいろいろ「みつばちテント村」ケーキ工房アン・ドゥさん特製金沢産はちみつロールケーキ1000円、もみの木カフェさんベルギーワッフル250円、はちみつ入りめった汁100円、tontonハウスさんミニパン5個で450円、はちみつどら焼き、バームクーヘン、ラスク、フランクフルトなど...
みつばちの詩工房「工場直売祭」パンフレット裏


<みつばちの詩工房「工場直売祭」>
日時:2013年10月26日(土)10時~16時
場所:みつばちの詩工房 本社工場(石川県金沢市浅川町ホ80)
後援:北國新聞社、北陸放送、テレビ金沢
お問合わせ:株式会社 みつばちの詩工房(TEL:076-229-0088)

みつばちの詩工房ブログ「2013年工場直売」情報もご覧ください!


秋のドライブも兼ねて...皆様でみつばちの詩工房「工場直売祭」に出かけませんか?

(財)石川県産業創出支援機構では、10/2(水)ブログ道場(5回目:最終回)~集客できる!売上げが増える!ブログをビジネスに活用しよう」セミナーを開催しました。
ご参加いただいた皆さま、講師の遠田幹雄先生((株)ドモドモコーポレーション 代表取締役) 、ありがとうございました!

遠田幹雄先生

ブログ道場全5回!
最終回は成果発表です。
1人20分ほどで現状と成果、疑問点などを話していただき、先生から回答や今後のアドバイスをいただきました。

ブログ道場最終回の様子

ブログを書いたら、必ずアクセス解析を行いましょう。
アクセスの多いページは過去のページでもリンクを付けたり、写真を貼ったり、文章を付け加えたりして手直しをしましょう。

とりあえずブログ記事を300件、書きましょう!
成果が出ます。

売れるネットショップの秘密を探る!


(財)石川県産業創出支援機構「売れるネットショップの秘密を探る!」では、お店ばたけに出店しているネットショップの中から、順調に成果を上げている繁盛ショップを取材し、ネットショップを成功させるためのページづくりのノウハウやポイントを紹介します。

蓄積してきたノウハウ、商品力を武器に世界の市場を視野に
  (株)ダンボール・ワン

(平成25年10月取材)

蓄積してきたノウハウ、商品力を武器に世界の市場を視野に(株)ダンボール・ワン

「ネットショップは作ったものの・・売上が伸びない」こんな声が多く聞かれる中、ネットショップ開設から8年で年商2億4千万円を売り上げる強者がいる。七尾市にあるダンボール製造販売の(株)ダンボール・ワンである。
ダンボールワンは、2005年に従来までの名刺代わりのホームページを手づくりでネットショップ化し、初年度アクセス数が年間300件、売上高30万円だったものが、現在では年間アクセス数25,000件、売上高2億4千万円と驚異的な成長を現実のものとした。
ダンボールがネットで売れるのだろうか?半信半疑でのスタートだった」と述懐する(株)ダンボール・ワン 辻俊宏営業部長(写真下)に成功の秘密を披瀝いただいた。


◆自らを追い込み、自ら学ぶ、それが鍵
ダンボールワン 辻俊宏氏辻氏は19歳の時にIT分野が得意な友人と二人で能登の海産物を扱うネット通販ベンチャーを立ち上げ、学生起業家として注目を浴びるも、3年足らずで自主廃業した。
そんな彼の経歴に惹かれた同社の岩崎隆社長に請われ、ネット通販担当として採用される。
「社長からネット部門を任されたものの、実は自分はネット通販の営業を担当していただけで、ホームページも作れないし、ネットの知識は何もないとは言えず、自分を崖っぷちに追い込み、まずは関連書籍を片っ端から読みあさり、ネットショップのことを教えてくれるセミナーは、県内ではISICOさんのお店ばたけの無料セミナーしかなく、それにも積極的に参加して勉強させてもらいました。その意味ではISICOさんには随分助けてもらっています。専門的な知識を少しずつ頭に入れていくと同時に、ホームページビルダーを使って、試行錯誤を繰り返しながらネットショップと言えるようなホームページを何とか独学で作り上げました」と当時を振り返る。

過去のダンボールワンのホームページ

最初から専門業者に外注してしまうのではなく、自ら苦労して基礎的な知識と最低限の技術を身につけ、なおかつ数値目標として年間のアクセス数や売上げを設定し、自らを追い込んだことが、後々の成功につながる重要なポイントである。


◆商品アイテム、アクセス数を増やす努力

当時のダンボール業界は、顧客からの注文を受けてから製造する受注生産で、在庫を持つという発想がなかった。そこで辻氏が考えたのは、ネットでダンボールを買う人の立場になった時に、最低限どんなサイズのダンボールの需要があるかを予測し、当初3種類ぐらいのダンボールを100枚単位で在庫し、1枚欲しい、3枚欲しいという個人客にも割安な料金で提供できるよう体制を整えた。
ネットショップ化初年度の年間アクセス数は300件、年間売上30万円と現実は厳しかった。そこで辻氏がアクセスを増やすために行ったのが、SEO(検索エンジン最適化)対策とPPC広告(掲載は無料だが、クリックされた回数分だけ課金される検索エンジン等に掲載されているネット広告)である。SEO対策はいかにして自らのホームページにアクセスしてもらうか、そのため検索キーワードと成りうる言葉をホームページ上に散りばめ、商品説明をいかに丁寧にしているか、検索エンジンが上位に引き上げてくれる可能性を高める地道な努力を重ねる。
スタート当初は資金がないことから、毎月1万円程度をめどにPPC広告にも投資しながら、自社ホームページの認知度を上げることに努める。さらには、売上を伸ばしている同業他社や他業種で人気の高いホームページを研究し、いいところは積極的に自社のホームページに採用することにも力を注ぐ。
一方、顧客サービスの面では、注文を受けた当日に即日発送するサービスを開始するなど、顧客の立場になった努力が奏功し、2年目(2006年)には年間の売上が280万円と約10倍に伸びる


◆SEO対策に強く、実績のあるWeb制作会社をネットで検索

売れているネットショップのいいところを真似することで、年商3,000~4,300万円まで売上は伸びたが、そのあたりで頭打ちになり、壁にぶつかる。その壁を乗り越える打開策として辻氏が考えたのが、Web制作会社にホームページを外注することだった。
「優秀なWeb制作会社を探すべく、ネットで検索すると、石川県内にも何社かあったが、そうした会社が手がけた実績一覧には地元で有名な会社が名を連ね、それなりのホームページが出来上がっていたものの、紺屋の白袴ではないが、肝心のその制作会社の自社ホームページに力が入っておらず、ここに頼みたいと思わせるような魅力的なところが見当たらなかった」とWeb制作業界の認識の甘さに苦言を呈す。
その後、ようやく見つけたのが大阪市内の専門業者だった。早速、綿密な打ち合わせを重ね、辻氏が思い描くホームページのビジョンを伝え、初心者向けのソフトであるホームページビルダーから上級者向けのソフトであるドリームウィーバーによるホームページ制作がスタート。自動見積システムの導入や顧客管理システム、買い物カゴなどを含めたシステム全体のリニューアルに300万円あまりを投資する。それが2009年のこと


現在のダンボール・ワンのホームページ

◆自動見積システム導入で次なるステップへ

自動見積システムと聞くと、相当難しくコストのかかることのように素人には思えるが、実はエクセルの表計算ソフトレベルで十分対応できるという。とはいえ、そのままでは使い勝手面で十分とは言えず、自社用にカスタマイズされていることは言うまでもない。
この自動見積システム導入と同時に、PPC広告への投資を月30万円までに拡大し、商品構成面でも従来の既製品に留まることなく、顧客のあらゆるニーズに対応できるフルオーダーシステムを導入。
これを機にネットショップとしてアクセス数・注文数共に急伸。次なるステップとも言える年商1億円の壁を突破。「プロにホームページを制作してもらったら終わりではなく、維持管理はもちろんのこと、部分的な更新など常に怠ることがないよう心がけています。と同時に、目標となる数値を設定したら自分の胸の内に仕舞うのではなく、社員に向けて公言し、自分を追い込むことが成果を挙げるために必要不可欠」と辻氏は力説する


売上げの推移

◆素人の目、第三者の意見にも耳を傾け転換率UP

ホームページに限らず、どんなことにも通じることかもしれないが、その道の専門家になってしまうと意外と見落としてしまう基本的なこと、簡単なことというのがありがち。そのため、辻氏はホームページのことはもちろん、パソコンを触ったこともないようなお年寄りや、自社のホームページを使ったことがない知人に、実際に自社のホームページで買い物行動を試してもらい、どこが分かりにくく、どこが不便か、そうした細かな点を洗い出し、常に改良を加えてきている。
また、PPC広告はバナー広告と異なり、クリックしてもらえば自社のホームページに必ず来てもらうことができ、自信のある商品であれば確実に売れるだけに、ある程度のリピーター客が定着し、売上も安定している場合は、SEO対策よりも実効が期待できる


◆常に先を見据えた戦略展開で更なる飛躍

今年(2013年)10月にホームページのリニューアルを実施。年間を通して100万円~200万円は毎年ホームページの維持管理、使い勝手の向上に投資している。 現在、年間1万5千件あまりの注文を受けているが、これを1人で対応しているため、能力オーバーになりつつある。とはいえ、人員を増やすと人件費が発生するため、100万円程度の投資で受注システムを増強することができるのであれば、その方が安上がりと判断し、受発注部門の投資も実施する。さらに半年後に何をするか、1年後に何をするか、既にどんな投資をするかが決まっているというから驚きだ。
ダンボール関係のネットショップは、全国で50社を超すが、その中でも1位、2位を争うまでに成長した同社は、日本を飛び出し平成25年度内に台湾でダンボールのネット通販サイト「Box One」をスタートさせる。台湾国内はヤマト運輸が市場シェアの4割を占めており、流通面のインフラも整っていることから決断した。
台湾にはまだダンボールを販売するサイトがないことから可能性は無限であり、アジアの中でもとりわけ親日家の多い台湾で営業実績を積み上げた上で、東南アジア、中国、そして世界へと展開すべく、夢は大きく膨らんでいる


◆インタビューを終えて

現在の同社の売上をみると、実店舗が4割に対し、ネット販売が6割に成長。1円でも安く買いたい顧客には、自社広告が印刷された割安ダンボールを提案、梱包方法も簡易梱包と丁寧梱包に差別化、梱包時に必要なものが揃った引っ越しセットを開発するなど、品揃え面でも顧客目線がポイント。お店ばたけの中でもずば抜けた実績で先頭を走る同社だけに、お店ばたけ加入メンバーの牽引役はもちろんのこと、石川から世界に飛躍してもらいたい。

【 基礎情報 】
ダンボール梱包・企 業 名         (株)ダンボール・ワン
・サ イ ト 名              ダンボールワン
・事 業 内 容       ダンボール製造販売
・所 在 地         七尾市下町丁32-1
・ネットショップ開設     2005年(ビルダーで構築)
・ネットショップ製作     外部業者が製作、自社で更新
                (ドリームウィーバーで構築)
(財)石川県産業創出支援機構では、9/25(水)プロのカメラマンに学ぶ写真撮影 撮影の理論と実践、商品・人物の魅力を伝えましょう」セミナーを開催しました。
ご参加いただいた10名の皆さま、講師の堀光治先生(フォトアトリエ アディ、(有)ホリ写真館 代表取締役) 、ありがとうございました!

写真撮影セミナー講義の様子

講座では前半に商品、人物をより魅力的にみせるための撮影の理論を行い、後半は、前半に学んだ事を活かし、各自お持ちいただいたデジカメで商品を撮影する実技を行いました。

講師の堀光治氏

講師の堀光治氏(中央)

写真撮影セミナー実技の様子

先生が実際に商品を撮影しながら、撮影のポイントをアドバイスしました。

写真撮影セミナー個別指導

受講者の皆さんに個別にアドバイスをしました。

平成25年度 ネット活用セミナー 販促講座 <レベルを問わず幅広い方が対象>

【成功者に学ぶホームページ運営のためのヒント】

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優良ネットショップを表彰する「ネットショップコンテスト北陸2013」において、審査員の方々からサイト構成やデザインも素晴らしく、お客様にわかりやすく安心できるサイトであると高い評価を得た、グランプリと準グランプリを受賞された2社をお招きし、ネットショップの構築から運営のポイントについて、とことん語っていただきます。

その後に、九谷物産 株式会社 代表取締役(和座本舗) 西田 上 氏との対談もありますので、お楽しみにされてください。


※詳しくはこちら http://www.isico.or.jp/omisebatake/seminar/h25han


○日  時

  平成25年11月27日(水) 13時30分~16時30分

○受講対象者

  Webサイトを開設済(開設予定)の意欲ある経営者及び担当者 等

○定  員  50名

○受 講 料  無 料

○会  場  石川県地場産業振興センター 新館5F 第12研修室


■講 師:
株式会社 フクイカメラサービス <福井県>
代表取締役社長 高山 陽一

デジカメ修理 http://www.camera-repair.jp/


■講 師:
株式会社 ヤマト醤油味噌 <石川県>
代表取締役社長 山本 晴一

醤油、味噌、あまざけ、塩糀等の製造販売 http://www.yamato-soysauce-miso.co.jp/



(財)石川県産業創出支援機構では、9/11(水)ブログ道場(4回目)~集客できる!売上げが増える!ブログをビジネスに活用しよう」セミナーを開催しました。
ご参加いただいた皆さま、講師の遠田幹雄先生((株)ドモドモコーポレーション 代表取締役) 、ありがとうございました!

講師の遠田幹雄先生

ブログ道場は全5回!
第4回目は、ウェブマスターツールとグーグルアナリティクスを見ての状況確認、アクセス解析に基づいたブログ改善、各自ブログの投稿チェックを行いました。

後半は検索にかかるブログの書き方を学びました。タイトルは大切!キーワードを主語に、文章(トピック)「●●は××である」で書くこと。本文もトピック中心の文章構造で最低でも200文字、更に書くともっと良い。リンクを増やすこと。

ブログ記事は後日見直すこと。そしてアクセス解析を行うこと。

ブログ道場の様子

今回の宿題は、狙うキーワードを決め、検索にかかるような長文のブログ記事を1本書くこと。
次回は最終回。皆さんの取り組みや成果の発表、意見交換を行います。