「某有名グルメ漫画でも絶賛されていた幻の食材【生クチコ】【幸寿し】と【じんきち】だけっ!」本当の生が手に入るのは【幸寿し】と【じんきち】だけっ!」【週刊ウンチク】

魯山人も絶賛、生くちこ
お店ばたけ 週刊ウンチク
第362回(2008.3.27)
「某有名グルメ漫画でも絶賛されていた
幻の食材【生クチコ】
本当の生が手に入るのは
【幸寿し】と【じんきち】だけっ!」
提供:幸寿し 橋本有子さん

◆北大路魯山人も大絶賛した珍味「生くちこ」。1200年もの歴史ある、能登半島穴水町のナマコから生まれる珍味を通販しています。

◆幻の珍味「生クチコ」本物の生をお取り寄せするなら、能登半島穴水町の幸寿しで

362yuukosan.jpgナマコ漁が盛んな石川県穴水町
能登前・幸寿しの看板娘、橋本有子です^^

 

小さな頃から珍味好きな私。

この幻の食材【生クチコ】さえも
冬になると普通に食べていました(おそるべし)

だから
今まで気がつかなかったんです。

自分が扱っている【生クチコ】
本当の「生」だという事に。


あの有名な某グルメ漫画43巻でも
【生クチコ】は絶賛されています。


現在 通信販売などで売られている
【生クチコ】は
塩漬けにしてあるものが多く
本当の「生」を探してもありません。


そう、
【他では手に入らないんですっ】

幸寿し・じんきちで取り扱っている【生クチコ】は
一切塩を加えず
ナマコから取りだしてすぐ瓶詰めします。

ナマコの大きさにもよりますが
一瓶60gを取るのに
約5・6匹分が必要とされています。

仕入先は
穴水町中居の遠藤さん。


穴水町中居は昔からナマコ漁が盛んで
遠藤さんは1200年も続いている
37代目 くちこ・このわた職人です。

実店舗 能登前・幸寿し
ナマコ産地・穴水にお店があるため
新鮮な【生クチコ】を仕入れる事ができます。


普通なら【干しクチコ】として
製品化される【生クチコ】を
遠藤さんに無理を言って
作っていただいています。


遠藤さんがナマコから生クチコを取りだしている所(動画)

幸寿しでは昔から
旬の味覚として
お客様に味わっていただいていました。

幻の味【生クチコ】を

たくさんの方に味わっていただき、

能登の食の素晴らしさを知ってほしいと思います。

能登穴水1200年の歴史
本物の 【生クチコ】  瓶入り60g入り
(幸寿し価格・3000円)(じんきち価格・3300円)

幸寿し 本物の生クチコ通販はこちら
じんきち 本物の生クチコ通販はこちら 


能登の地酒やワインとの相性も、抜群です。
生クチコを、能登町松波酒造の「大江山」純米吟醸と。

生クチコ、能登の地酒大江山純米吟醸


生クチコは、同穴水町で栽培されたブドウを使ったワイン 能登ワインのシャルドネとの相性も抜群です。
七尾市の西田酒店ワインアドバイザー、マダム櫻子さんもおすすめ。


生クチコ、能登ワインシャルドネと。

◆リンク集

■生クチコなど、能登半島の幸通販・旨い寿司…穴水駅前 幸寿し
■ブログで日本海の海の幸・能登半島の山の幸を紹介しています。
  …『このわた・くちこ 能登半島の店!幸寿し BLOG
■幸寿し看板娘、有子さんのブログ…『能登半島・食旬々
■幸寿し大将の奥様、弥栄子さんのブログ…『平成版 嫁姑物語


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