商品エピソードの最近のブログ記事

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「Happy Mother's day」【週刊ウンチク】

母の日似顔絵メッセージ・焼き菓子ギフトお店ばたけ 週刊ウンチク
第417回(2009.4.23)
「Happy Mother's day」
提供:アート工房
夢書道家 大蔵さん

 

◆お母さんに感謝...母の日と感謝の意味について、アート工房 夢書道家の大蔵(だいぞう)さんがお話しします。

◆もうすぐ母の日「Happy Mother's day」


ブライダル&アニバーサリーアート工房 越田 雅宏です。

季節もあたたかくなりもうすぐゴールデンウィークです。みなさんも心わくわくの時期ですね。
そんなこの時期、街を歩いているともう一つ、よく目に止まる看板を見かけると思います。
それは、「母の日ギフト」「5月10日は母の日」といった母の日のポップ看板です。
 
 毎年5月第2日曜日を「母の日」として祝っておりますが、今回のウンチクでは、
この「母の日」の云われや本来の意味について、当社でご提案させていただいている似顔絵商品に、ご両親への感謝のメッセージ等を 描いてもらっている書道家の大蔵先生にいろいろ教えてもらいました。

夢書道家 大蔵さん(イラスト)


◆Happy Mother's day



5月の第二日曜日は、母の日です。
母の日の歴史を紐解くと、
「1931年(昭和6年)に、大日本連合婦人会を結成したのを機に、皇后(香淳皇后)の誕生日である3月6日(地久節)を「母の日」としたが、1937年(昭和12年)5月に、第1回「森永母の日大会」(森永母を讃へる会主催、母の日中央委員会協賛)が豊島園で開催された後、1949年(昭和24年)ごろからアメリカに倣って5月の第2日曜日に行われるようになった。
とある。

"感謝"という言葉を普段当たり前のように使うが、"感謝"の原点とはなにか?
ここで愛知県にあるとある居酒屋を紹介します。

この居酒屋は、"ディズニー系感動居酒屋"と称し、バースデーイベントに力を入れています。
誕生日のお客様のために、STAFF全員が踊り、歌い、誕生日を盛り上げてくれます。
その根底にあるものが、
「お父さん、お母さん私を生んでくれてありがとう」なのです。

生まれてこれたことはとても素晴らしいこと。だから心から「おめでとう!」生んでくれたことと、育ててくれたことは、何にも変えがたい愛があったからこそ、だから感謝の気持ちを忘れないでほしい。
世の中の一人でも多くの子供に、この言葉を口にしてほしい。
世の中の一人でも多くの親が、この言葉により心を癒してほしい。
それが、僕らが歌って踊ってることの意味であり、使命です。

この店のHPからの抜粋(註)です。
そう、感謝の原点は生んでくれた母親への感謝なのです。

1年に最低でも3回。母へ感謝する日があると思います。
ひとつは、母の日。お母さんが主役の日です。
ふたつめに、お母さんの誕生日です。お母さんが生まれてなければ自分もこの世には存在してないのです。
みっつめは、自分の誕生日です。自分が生まれた日は、お母さんにとっても、子供が生まれた記念日なのです。

なかなか、面と向かっていえないことばですが、
今度の母の日にはプレゼントを用意して、
「生んでくれてありがとう。」と伝えてみてはいかがでしょうか?
それが、母親への最幸の恩返しになるのではないでしょうか?

書家 大蔵


註:
"ディズニー系感動居酒屋"
愛知県の「寅゛衛門」様です。 

「コーヒーの花の香水」【週刊ウンチク】

コーヒーの花の香水お店ばたけ 週刊ウンチク
第415回(2009.4.9)
「コーヒーの花の香水」
提供:キャラバンサライ
コーヒーマイスター 岩邑太樹さん

(キャラバンサライ様は、2015年4月退店されました。記事は掲載当時の内容です。)

 

◆ジャスミンに似た、力強く爽やかな香り。世界初「コーヒーの花」の香水を作ったスイス人女性のお話を、キャラバンサライのコーヒーマイスター、岩邑さんがご紹介します。

◆コーヒーの花の香水

 皆さん、コーヒーの花をご存知ですか?白いジャスミンのような花です。

(写真はキャラバンサライお店便りブログ(コーヒーの木成長記録)より )


コーヒーの花(キャラバンサライお店便りより)

そのコーヒーの花から採取した「コーヒー蜂蜜」キャラバンサライ店舗でも販売していますが、コーヒーの花の香水があることを知りました。

 この商品を世界で初めて作った女性が、スイスのフリブール出身、シャルロット・ロベールさんです。
もともと経済学を勉強したロベールさんは、スイス連邦経済省の開発協力課に勤めていました。南北問題に興味を持っていたこともあり、スペイン語を勉強したいと考え、定年後南米に渡りました。彼女が選んだ国はコスタリカ。コスタリカは「ラテンアメリカのスイス」と呼ばれる国。

 移り住んだその国でスペイン語の学校へ通う日々を送っていたロベールさん。
ある朝、スペイン語の学校に向かう道で「この花は、ジャスミンに似た、なんと力強く、爽やかな香りなのかしら...このコーヒーの花の香りを香水に使った人が世界にいたかしら...」と思ったことがきっかけだったとか。

 この特別な朝からロベールさんの日々は忙しくなり、一旦、スイスに戻り、香水作りの専門家として名高い、友人のサビネ・デ・チャルナーさんを訪問。彼女は技術的には可能だと話してくれたそうです。
  ただ1つの問題はロベールさんがこの分野では全くの素人だということ。けれど、持ち前の忍耐と情熱、そして思いもかけない人間関係が成功への扉を開いてくれました。中でも、スイス人移民で、コスタリカにコーヒー農園を持つオットー・クレティさんとの出会いは決定的なものとなり、コーヒー生産協会の会長も務めるクレティさんの協力により、コーヒーの香水は生まれました。

 この時、コーヒーの木が咲かせる花を香水用に摘んでしまうと、コーヒーの実、コーヒーチェリーが収穫できずに本業のコーヒー豆生産に支障が出るのではという、最大の難問が待ち受けましたが、思いがけない幸運は、ここでもロベールさんに訪れ、コーヒーの花の花弁を香水用に摘んでも花はそのまま成長し、コーヒー豆を実らせたのです。


コーヒーの花(キャラバンサライお店便りより)

 そして2008年7月にコーヒーの花の香水、第1号を発表。8月にはコスタリカの経済大臣より、「最も革新的な女性企業家賞」を受賞しました。ロベールさんが作ったこの香水は「山の花:Mountain Blossom」と名付けられました。ただ正確に言うと、香水ではなく、濃度が薄く、頻繁につけられる「オードトワレ」に当たる商品です。

 ロベールさんは「フルール・ド・カフェ(Fleur de Cafe)」名の会社を創立。毎年150万人の観光客が訪れるコスタリカで今のところ、順調な売れ行きをみせているようで、今後1年間はこの香水のみを生産・販売し、コスタリカだけを市場に考えているとの事。 しかし、その後ローションやマッサージ用オイルなど新しい製品も開発し、市場も国外に徐々に広げていきたいと話していました。

  今のところ、全ての商品名は「山の花:Mountain Blossom」で会社名の「フルール・ド・カフェ(コーヒーの花)」という商品名は付けられないでいる。その理由はフランスのある会社の化粧品名に「カフェ」が登録されているからで、なんとか自分のものにできないかと訴訟を起こしているらしい。

フランス、アメリカに次いで香水好きの日本で販売される日も近いのかもしれません。


 
◆リンク集

金沢市を中心に展開する、コーヒー豆専門店・・・コーヒー豆専門店キャラバンサライ
コーヒーマイスターとは?(日本スペシャルティコーヒー協会ホームページへリンク)
おすすめコーヒー情報、新商品など嬉しいお店のNEWSがいっぱい・・・ キャラバンサライのブログ「お店便り」


「春はあけぼの、お酒は花おぼろ」【週刊ウンチク】

ピンク色のお酒「花おぼろ」は、チーズやスイーツとの相性が抜群。
お店ばたけ 週刊ウンチク
第413回(2009.3.26)
「春はあけぼの、お酒は花おぼろ」
提供:マダム櫻子の夢ワイン
西田櫻子さん


◆アルコール度数は8%、かろやかで、少々甘酸っぱいカクテル感覚の日本酒。七尾市の西田酒店店長「マダム櫻子」が、ピンク色のお酒「花おぼろ」をご紹介します。

◆春はあけぼの、お酒は花おぼろ

マダム櫻子日に日に春めいてまいりました。
進級、進学、就職と、人生の節目がまた1つ増えていく今日この頃でございます。

霞と見まごう黄砂のおかげで、いつになく花粉症も激しい西田酒店マダム櫻子です。

 
おかげ様で、今年も満開の桜をイメージする色合美しいお酒ができました。

ピンク色のお酒「花おぼろ」

色のついたお酒は全国に色々在ります。
お米自体に色のついている赤米を使ったもの。何とかの赤い酒がそれ
金沢ブランドの「黒米使用の酒・古々露(こころ)」もそう。

能登輪島で造っている花おぼろは、酵母が色素を出していくタイプですが、
発色するしないは、ぎりぎりわからないのです。

何となれば発色する酵母菌は、通常の酵母菌よりもへタレタイプで、弱いのです。
しっかり見守り、サポートしてやんないとダメな虚弱児なのです。

どんくらい弱いかというと、普通の酵母菌がめちゃめちゃマッチョに見えてしまう。
発色しかけてケンカになって、白くなりいつまでたっても白いままで、
そのままお酒が完成したなら発色酵母菌は負けちゃった!
言い換えると 発色しない酵母菌にのっとられちまった!ということなのです。

本当に「色男、金と力はなかりけり。」でございます。

(どちらにしてもお酒は出来るんですけどね)

仕上がりの確立は50%、なかなかに難しいお酒です。

全国的に見てもこの発色酵母を使っている蔵は少なく、5本の指でおさまるくらい。

その数少ない中でも、「花おぼろ」の色合は、断トツ!

見ていても目に美しく、味わい深く五感を使って堪能できます。

マダム櫻子冬来たりなば、春遠からじ。
万人すべからく春に桜を待つように、花おぼろに出会った人は、
この季節にお酒の出荷を心待ちにしていただけます。

何とありがたい!

 
毎年蔵元の中島酒造さんのおやじさんは、「この酒造るたんびに寿命が、ちぢむわ~」と、
言いつつも、雪が降りだすと、「花おぼろ」を造りたくてうずうずするのかも。

お酒版「花さかおじさん」でございます。

今年の「花おぼろ」ことのほか色合も美しく、見事なピンク色。
この出来栄えに目を細めておいでです。
めでたし、めでたし!

でもこのお酒、純米仕込みなので、見た目よりしっかり飲ませてくれますよ!
とりあえずは、お口に落としてくださいませ。

マダム櫻子おすすめ!
アルコール度数は8%程度。 かろやかで、少々甘酸っぱいカクテル感覚の日本酒ですチーズ、スイーツ、ちらし寿司との相性も抜群の、桜色のお酒「花おぼろ」ご購入はこちら

デザート酒に最適な「花おぼろ」

◆リンク集

ワインアドバイザー、きき酒師のマダム櫻子がおすすめするワイン、焼酎、日本酒
・・・「マダム櫻子の夢ワイン」(西田酒店)「夢ワインモバイル店
西田酒店の日々を綴るスタッフブログ・・・ 「おけいの楽しいひとり言
西田酒店4代目の修業ブログ・・・「酒道楽!西田酒店4代目ワイン修行

「細口コーヒーポット」【週刊ウンチク】

細口コーヒーポット
お店ばたけ 週刊ウンチク
第412回(2009.3.19)
「細口コーヒーポット」
提供:キャラバンサライ
コーヒーマイスター 疋田直子さん

(キャラバンサライ様は、2015年4月退店されました。記事は掲載当時の内容です。)
 


◆コーヒーには細口コーヒーポットが最適です。キャラバンサライのコーヒーマイスター、疋田直子さんのコラムからご紹介します。


◆細口コーヒーポット

 金沢のコーヒー豆専門店、キャラバンサライの店頭に並ぶ、様々な"コーヒー器具たち"をご紹介しちゃいます。
今回は、細口コーヒーポットです。

 なぜ?コーヒーをドリップする時には、注ぎ口が細いポット(細口コーヒーポット)がいいのでしょうか???

 普通のポットでは注ぎ口が大きくてお湯がドバっと大量に出てしまうことが多いのです。
注ぎ口が細~くなっていると、抽出にちょうど良い注ぎ加減でドリップできるのです。注ぐ湯量を調節しやすいことがポイント。それに最後までお湯をしっかり注ぐことができます。


◆ステンレス製細口コーヒーポット

ステンレス製の細口コーヒーポット

  中でもステンレス製の細口コーヒーポット(写真右)は錆びにくく、長く使えるのが特徴です。直接火にかけると、持ち手が熱くなるので注意してください。本来は別に沸かしたお湯を移し変えて使用します。湯温も下がるのでおススメです。

  最近ニーズの多い、ステンレス製電磁ポット(写真左)も細口のものが人気です。直接火にもかけることができ、ハンドル部分はとても握りやすくなっていて、IH対応なのでとても便利です。

◆ホーロー製細口コーヒーポット

ホーロー製の細口コーヒーポット


  同じ細口でもこちらはホーロー製。職人が丁寧に手作りの業務用ポットです。ホーローならではの優しい質感に人気があるようです。特にこの月兎印のホーローは注ぎ口の作りや塗りなど、とても難しい作業を要するため、一流の職人にしか作ることが出来ません。表面の色が鮮やかでインテリアとしても可愛いですね♪

 ホーローは表面がガラス質なので、金属イオンの発生が無く、水本来のまろやかな味わいが保たれます。しかし、ハンドルやフタなど全て熱くなるのでご注意ください。

  さらに、鉄にガラスコーティングしてある構造上、落としたり、ぶつけたりすると欠けやすく、傷がつくと、サビの原因になってしまうかもしれないので気をつけてくださいね!

 ちなみに、私はホーロー製を使用しています。やかんでお湯を沸かし、ホーローポットに移し変え、ドリップに最適な湯温にまで下がったらドリップしています。細い注ぎ口で美味しいコーヒーが味わえますよ~

みなさんもぜひ、細口コーヒーポットをご利用ください。


 
◆リンク集

金沢市を中心に展開する、コーヒー豆専門店・・・コーヒー豆専門店キャラバンサライ
コーヒーマイスターとは?(日本スペシャルティコーヒー協会ホームページへリンク)
おすすめコーヒー情報、新商品など嬉しいお店のNEWSがいっぱい・・・ キャラバンサライのブログ「お店便り」


「noto色第3号は『祭燈に、酔う。』」【週刊ウンチク】

noto色  第3号が出ました。
お店ばたけ 週刊ウンチク
第410回(2009.3.5)
「noto色第3号は『祭燈に、酔う。』」
提供:松波酒造 金七聖子さん


◆奥能登の魅力を再発見する情報誌『noto色』の第3号が発刊されました。松波酒造の若女将、金七聖子さんがご紹介します。

◆noto色第3号は『祭燈に、酔う。』

松波酒造 金七聖子さん 奥能登の地酒「大江山」の松波酒造 若女将の金七聖子です。

私も参加している、奥能登ウェルカムプロジェクトでは、能登の3つの赤 のとキリシマツツジ、夕陽・朝陽、祭燈をテーマにしたガイ ドブック『noto色 のといろ』を発行しています。

 
             今までに、第1号『のとキリシマツツジを、探す。』(紹介記事はこちら)、第2号『夕陽・朝陽を、愉しむ。』 (紹介記事はこちら)を発行。このたび、2月22日(2がトリプル)に第3号『祭燈に、酔う。』が発行されました。

『noto色第3号『祭燈に、酔う。』刊行。

 この企画・編集は奥能登ウェルカムプロジェクト 能登回廊チームです。
メンバーは私や道の駅 桜峠の松木駅長、珪藻土コンロで有名な鍵主工業社長、地域づくりNPOの沖崎さん、奥能登地区の企画や観光に携わる行政の人たちも一緒です。

 一番熱の入る「祭り」をテーマに、楽しくつくりあげました。

 3冊の「noto色」に共通しているのは、由佳ちゃんという女の子が能登を旅するストーリー。
彼女が最後に見つける赤はどんな赤なのか?

 キリコ、ヨバレ、についての解説や、祭りを楽しむためのお作法、写真撮影のワンポイントアドバイス by 渋谷利雄、祭りの体験ルポがイラストたっぷりで描かれています。

 一般的なガイドブックでは伝えきれない"地元目線のディープな能登"を描いています。
  お祭りは春から秋に能登各地で見ることができます。 ちょっと先にnoto色第3号を読むと、さらにお祭りの楽しみ方がわかるはず!!!


 能登が大好きな楽しいメンバーでの活動、本だけにとどまらず、松波酒造はカップ酒「noto色杯 ノトイロカップ
女性のお土産にも最適「noto色カップ酒」

松木駅長は「noto色3コラボ切符」(道の駅切符/下写真)を作りました。 これからもTシャツや手ぬぐいも製作予定。
道の駅切符  noto色3

 私たちに注目したのが、NHK金沢放送局の片山千恵子アナウンサー!
私のブログ記事を見て
「是非取材、そして生中継を!!!」
そんな楽しい提案が届き、2月25日に松波酒造から、夜のニュース「デジタル百万石」に生放送がありました。

 後日NHK携帯サイト「NHKケータイ」で片山アナウンサーのブログ「がんばれ。ルーキー!」
みんなの写真がアップされます。

松波酒造『若女将の酒楽日記』ブログでの紹介記事は・・・準備の様子オンエアの様子です。

 noto色を読んで喜んでくださる方が増えるのも嬉しいけれど、製作を通して、自分自身が能登を深く知るきっかけができたことも、とても嬉しいことです。

 そして、 色んな繋がりが増え、楽しい商品開発、イベントの参加、ブログによる思わぬ効果が!

 これからも、新しい発見を続けて行きたいです。

◆リンク集

松波酒造【大江山 おおえやま】 Web通販しています。 松波酒造は石川県奥能登の地酒。
【大江山 若女将の酒楽日記】 能登杜氏発祥の地、能登半島の松波酒造から酒蔵風景とグルメ歳時記をお届けします。
道の駅桜峠 桜峠で買える特産品情報等を紹介するホームページです。
道の駅 桜峠 店主のひとりごと 道の駅桜峠 松木駅長のブログです。
奥能登ウェルカムプロジェクト 「noto色」、「能登丼」等、奥能登地域活性化の活動を行っています。

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